みんなが楽しめるS/PARK

みなとみらいに新しく建設された、資生堂S/PARKの秘密を取材してきました。

資生堂は、最初は薬屋でした。しかし、今は「ビューティーイノベーションでよりよい世界を」という目標をかかげて、化しょう品・美容食品などを作るようになりました。

資生堂は、お客様の多様化・社会の変化・テクノロジーの進歩に合わせて、変化しようとしています。その取り組みの一つとして、S/PARKを作りました。

名前には、SHISEIDOU(資生堂)のPARK(公園)という意味と、アイディアがスパークするという意味があります。

S/PARKの一階と二階は、資生堂の会社の人だけでなく、だれでも使うことができるスペースです。そこには、ソニーが作った16Kの大画面やレストラン、自分だけの化しょう品を作ってくれる場所や資生堂ミュージアムがあります。

ワクワクがたくさんつまったS/PARKに、わたしは家族でもう一度いきたいと思いました。